ハロウィーン?の夜にかぼちゃ畑から飛び立ち、よい子達に贈り物をくれるとライナスが信じ込んでいる空想上の存在。 彼に会うためにライナスは、毎年ハロウィーン?の夜にお菓子をもらいにも行かず、一人かぼちゃ畑で夜明かしをする。
1959年10月26日:ライナスがかぼちゃ大王宛に始めて手紙を書く
1983年10月31日:スパイクかぼちゃ大王に間違われる